お弁当惣菜店の開業、店舗設計・厨房設計レイアウト図面などの紹介

 


 

焼鳥、弁当店 埼玉県 自宅の一部を改装して、テイクアウト店のレイアウト図面

プレハブ店舗図面

この店のサイズは約6坪、店内に待合席を設けました。自宅の改装なので建築費は低く抑えられます。厨房機器も一式で100万円ほど

 


プレハブ店舗、栃木県 パンベーカリーなどを調理、3D設計図面とレイアウト平面図

弁当レイアウト3D図面

建物はプレハブ、室内は厨房機器

弁当店の厨房

 


 

下記は餃子の販売と弁当店のレイアウト平面図です。

弁当レイアウト図面

トイレ、更衣室は厨房とつながらないようにしました。テイクアウトの店としては少し贅沢な広さです。弁当店や宅配店などは厨房を部屋として区切る必要があります。

 


スケルトンからの弁当店の施工、川口市の事例

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店内にイートインスペースがあります。

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イートインを考える

スーパーやコンビニのように弁当店も食べる席を設けることがよいのではないでしょうか。店舗面積が広い場合は客席を設けることをお薦めします。その際はみそ汁やドリンクなどの販売で売上げを伸ばすことがポイントです。長居はできないようにすることで1つの問題は解決できます。

 

看板メニューをつくる

値段でも商品力でも、お店の看板メニューをアピールすることが重要です。とにかく一度は買って頂けるような演出が必要です。

 

200個売って10万円

弁当の客単価が500円だとすると100個売ると5万円、200個売ると10万円です。この売り上げ数字、小さな飲食店の経営者の手の届かない数字です。10万円の売上を上げるには1,000円のお客様を100人こなさなければなりません。イートインの店で100人こなすのはかなり大変な仕事です。

 

客単価500円にする方法

300円の弁当を100個売っても3万円ですが、500円なら5万円です。どうすれば客単価500円になるのか考えることが大事です。儲からないのは儲からない理由があります。儲からないと結局は続きません。

 


営業地域は

埼玉県(川越市、鶴ヶ島市、東松山市、所沢市、さいたま市、新座市、和光市、朝霞市、志木市、他全域)

東京都、神奈川県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県 ※一部地域を除く、また仕事状況によりお待たせする場合もございます。

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